| 【名前】 |
| 彩菜ミレイ(アヤナ・ミレイ) |
| 【年齢】 |
| 30歳 |
| 【BODY】 |
| T160 B83(B)W58H87 |
| 【出勤日】 |
| HPで確認してね |
| 【出勤時間】 |
| HPで確認してね |
| 【お店から】 |
| まつねっと♪まつねっと♪ゆめのまつねっとだから〜♪ 「彩菜ちゃんP 楽しい時間ありがとう とっても楽しかったよ 来月にまた是非呼ぶよ」 常連のお客様のお便り おかげさまで噂になるほど人気沸騰中! 今回は、まったく未経験の素人の彩菜ミレイさんをご案内させていただきます。 目のクリッとした可愛らしい顔立ちでかなり緊張しているみたいですが… なんとなくミステリアスで、はかとなくセクシーな感じの 「彩菜ミレイ」さん。 ん? 「アヤナ ミレイ」 はて?アヤナミレイ? どこかで聞いたような? 「あやなみ!うおーーーーーーー!」 「あやなみ!手を!!来い!!!」 …すいません つい、持病の躁鬱病の躁の方が… さて、マツモトも気づいたら30代半ば。 今現在、女性の多い職場で長く働いているわりには、未だにオンナというものがわからない。 今回の体験の女の子についてそう思いました。 「チョット奥さん!聞いてくださいよ!」 始まりは一通のメール。 「まったく知識や経験がないのに働いてもいいのでしょうか?まったく想像がつきません」 それが求人の問い合わせのメールでした。 それでは面接とまで構えず「お話だけでも」ということで後日お話をする機会を作ってもらいました。 2時間ほど仕事の内容や当店の話をし、最後に「検討してよかったら改めて連絡をください」と伝えてその日は帰りました。 未経験の方にで迷っている方にはいつもこうしてるんです。 この仕事で働くのにすごく不安で不安でたまらなかったようで。 そりゃ未経験なのだからすごく勇気が要るよな〜 うんうん!そりゃそうだ!オイラもこの業界で働くとき、やばいとこだったらどうやって逃げようかと真剣に考えたもんだし。 それからしばらくして 「とりあえずこの仕事をするかどうかは体験してから考えてもいいでしょうか?」 とメールが届きました。 それではということで体験入店にいたったのですが、「マツモトーさんは心配性」なものでメール会員のお客様に連絡して案内させていただきました。 なにかあった時はすぐに駆けつけれるよう、接客中はマツモトも草葉の陰で見守っていました(まだ死んでないけど、気持ち的に)。 さて体験初日が終わり感想を聞いてみたところ 「優しいお客様ばかりで楽しかったです」 「どうしたら良いか、親切に教えてくださいました」 とりあえずは、ひと安心、かな…。 ここまではいいんです。 問題はこのプロフを作るため、アピールポイントをメールで聞いたときに返ってきたメールの内容。 「指一本でもキツいと言われた締りでしょうか(笑)」原文ママ マツモト「…こんな時、どんな顔をすればいいのか分からないYO!」 このあっけらかんとした性格は業界向きでは… マツモトも自分の手を握り締め、そこで人差し指をピストンさせてそのキツさがどんなものか想像したのは秘密にしておきたいところ…。 やっべ〜、あくまでも素人の女性なんだから、調子に乗ってオイラが想像してたなんて知られたらドン引きされて 「やっぱり私、この仕事向いてないです」 って言われて辞められてしまうやろが… こ、この馬鹿チンが〜! …お客様は、あくまでも紳士的に振舞ってください。 オンナのコの体はデリケートで傷つきやすいものですから、試してみるときは相手の反応を見ながら痛くないか聞きながらあくまでもソフトに。 激しくしたら気持ちイイというものではないようです。 この仕事を続けるのも辞めるのもお客様次第です。 「どうか女の子には優しくしてください」 それだけが、私の、願いです(お客様に勝手にまる投げしていいのかよ!)。 このプロフを作りながら、握り締めたコブシの中にローションを注ぎ込み指をピストンさせて「あれっ!?ちょっといいかも」とつぶやいたのはさらに「秘中の秘」 なにやってんだ… オレ… 執筆時朝5時15分事務所にて あっ ふりー♪じゃない♪だいやる ぜろきゅうぜろの〜 ごさんなろく ぜろろくさんに〜に 電話ください い〜ま〜すぐ〜に〜♪ 【ラブホ○・ビジネス○・自宅△】 |