| 【名前】 |
| 水元ゆうな(ミズモト・ユウナ) |
| 【年齢】 |
| 31歳 |
| 【BODY】 |
| T160 B83(B)W59H84 |
| 【出勤日】 |
| 週に1、2日 |
| 【出勤時間】 |
| 10時〜15時 |
| 【お店から】 |
| 大人のキスをしませんか? まつねっと♪まつねっと♪ゆめのまつねっとだから〜♪ まずはワタクシゴトな過去のおもひでを。 小学生の頃によく遊びに行っていた近所の友達がいたんですよ。 その友達の家には当時、大人気のファミコンというのがありまして。 うちにはなかったのでゲームをさせてもらいにちょくちょくと訪れてたんです。 で、友達の家は所謂「いーとこのうち」だったので、その度にお母さんがお菓子とジュースを振舞ってくれていました。 日曜日のある日、「さ〜と〜うく〜ん、あ〜そ〜ぼ」といつものように遊びに行くと、 その友達のお母さんが出てきて、 「ごめんね。たかしは今、お父さんと一緒に外出していてうちにはいないの」 「一時間くらいしたら帰ってくると思うからゲームでもして待ってて」 といつも遊ぶリビングまで通されたんです。 それでも、一応、厳格なうちで育てられてた(笑)マツモトは大人しくソファーに座って待ってました。 しばらくすると、佐藤くんのお母さんが紅茶とお菓子を用意してくれてもってきてくれるわけで。 同じソファーに隣同士座って、紅茶を入れてくれながら…。 「たかしちゃんといつも遊んでくれてありがとうね」 「こちらこそお邪魔してばかりですいません(ヤベッwww、ウケルwww。たかしのヤツ、まだ、ちゃん付けかよっwww)。」 「マツモトくんはいつも礼儀正しいわね。たかしちゃんも前はいい子だったのに、最近は私のこと、ババアババアって言って乱暴な口の利き方するようになっちゃって…」 「やだな〜佐藤くんも。こんな綺麗なお母さんをババアだなんて。クラスのみんなも参観日のときにいつも言ってますよ。佐藤くんのお母さんは綺麗で羨ましいって」 「なんだか、恥ずかしいわね。でも嬉しいわ」 「僕だって佐藤くんのお母さんのところに生まれたかったって思ってますよ。美人でいつも優しいし。」 「も〜う、こんなオバさんに、そんなこと言って。おうちで晩御飯食べれなくなるから、これ以上お菓子あげないわよ(笑)」 「えっ!本当のことですよ。やだなあ。お菓子目当てで言うわけないじゃないですか。あはは。(ブラ透けてるwww)」 「たかしちゃんまだ帰ってこないから、今のうちに二人でこっそりケーキでも食べる?」 「いやあ、いいんですか?佐藤くん怒らないですかね(ピンク色だしwww)」 「いいのよ、どうせお父さんとなにか食べて帰ってくるんだから。取ってくるわね♪」 「いいのかなあ、でもせっかく言ってくれてるし、頂こうかな♪(あっブラ紐も見えたwww)」 …はい♪ 小学生の頃、友達の綺麗なお母さん羨ましくなかったですか?妙に色っぽくて。 こっちは小学生だからって視線に無防備だったりして。 でもねー、小学生は小学生なりにあまり意味はわからなくても、エッチなことに興味あるわけなんですよ。 公園のタコ型スベリ台の空洞に卑猥なマークや、意味なくち○こって落書きしたり、校庭の昇り棒を上まで上がってそれから消防士の真似して滑って降りると下半身がムズムズして気持ちよさがクセになって意味なくなんども昇ったり降りたりして(笑)。 前振りがすごーく長くなってしまいましたが、色っぽくて美人なお母さん。 それが水元ゆうなさんです。 なんだか妙に色っぽくて…。 うん、気になる! 清楚な人妻さんもいいですが、色気のある人妻さんっていいですよね。 水元さんは今までお昼間のパートの仕事をしていたのですが、この不景気のあおりで、仕事が少なくなってきたそーです。 そのため、旦那さんには内緒で、こっそりこの仕事をということらしいです。 この仕事の経験はないので得意なプレイというのはまだ、ないそうですが、強いてあげるなら、ディープキスなら得意ということです。 お、大人のキスっていうやつですか? 「大人のキスよ。帰ってきたら続きをしましょ」 なんていうのは、なしですよ。 濃いーの期待しちゃいますよ 背中が感じやすいそうなので、ぜひ、責めてみてください。 撮影はまだなのですが、お尻のかたちには自信アリということなので、ソコも要チェックです。 佐藤くんのお母さんのブラ紐が見えたのは嘘。 そんな状況になったのも嘘。 小学生なのに、ませたお世辞をしていたのも嘘。 マツモトが厳格な家庭で躾けられたのも嘘。 佐藤くんが「ちゃん」付けされてたのは本当。 昇り棒が気持ち良かったのも本当。 ふりー♪じゃない♪だいやる ぜろきゅうぜろの〜 ごさんなろく ぜろろくさんに〜に 電話ください い〜ま〜すぐ〜に〜♪ 【ラブホ○・ビジネス○・自宅○】 |